知ることの楽しさについて

こんにちは、情報収集が趣味のよすです。

最近気付いたことがあって、「自分のモチベーションは情報収集した量と相関している」ということ。

情報収集をたくさんできればできるほどモチベーションひいてはテンションが高くなるという。笑

なぜ、こんなに知ることが楽しいのか考えると、答えは「なんでも知ることから始まるから」なのかなと。

例えば、

知ることで、その内容を話すことができるようになるし

知ることで、そこから想像や妄想を膨らますことができる

知ることで、チャンスを掴むきっかけになれば

知ることで、その情報をヒントに行動へと移すことができる

このように全ては知ることから始まっているため、僕の生きる源になっているのかなと思った今日この頃。

でも、まず知ろうと思うにはその対象に対して興味がなければ、知ろうと思わない。

だから、まずは自分がなにに興味があるのか知ることからが大切なのかなと。

僕が興味があることは、AI、テクノロジー、未来、経済、金融、心理学、投資などなど。

やっぱりさっき言ったように自分の好きなことを調べたりより知ることで気分が高まり、日々のモチベーションに繋がるのかなーって思ったり。

中学生の頃、歴史の勉強がすごく好きで歴史の教科だけ毎回100点近く取っていた。

やっぱりそれって、自分の興味があることや好きなことはどんどん調べたり知ろうとするから点数もよくなるってこと。

でも、最近はあまり興味のないジャンルにも目を向けて情報を収集しようとしている。

やはり普段見ないジャンルだからこそ有益な情報が隠れているかもしれないし脳の刺激にもなるから。

堀江貴文さんの「本音で生きる」という本の中で、

情報のシャワーさえ常日頃、浴びるようにしていれば、アイデアはいくらでも湧いてくる

という一文があって、「まさにそう!」と深く共感した。

さすがに堀江さんほどのアイデアは出ないにしても、情報収集をしている本を読んでいるときやネットで興味深いジャンルについて見ているときほど、アイデアや閃きが生まれやすい。

そしてそのアイデアや閃きが生まれることで、結果的に楽しくなりモチベーションのアップに繋がっていくわけだ。

いやー、知ることって楽しい!

これからももっともっと情報のシャワーを浴びて、人生を楽しもう!!

 

ではでは。

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