アクション格差を埋めるためにするべきこと

こんにちは、よすです。

 

最近、よくこんな言葉を耳にしませんか?

 

「アクション格差」

今回は、このアクション格差について紹介していきます。

アクション格差とは

これは、読んで字のごとくアクションを起こすか起こさないかで生まれる格差のことです。

 

特に、これから時代が進みにつれ、このアクション格差はどんどん広がっていくと思っていて、アクションできるかできないかが個々人の力に影響してくるのではないかと考えています。(漠然とですが…)

さらに、情報格差がインプット格差ならば、アクション格差はアウトプット格差だと考えており、

インプットをしなければアウトプットもできないので、情報格差はさらにアクション格差に広がっていくと個人的には推測しています。

情報格差を埋める方法

それでは、どうすればアクション格差の元になる情報格差を埋められるのか。

それは、

  • ネットニュースやSNSの情報にアンテナを向ける
  • インフルエンサーのTwitterをフォローする
  • インフルエンサーのメルマガやブログを購読する

 

パッと思いつくことだと、こんなとこですかね。

いまはSNSという素晴らしいシステム(仕組み)があり、インフルエンサーと言われる人たちや意識の高いの人たちがありがたい有益な情報を発信してくれている便利な世の中です。

こういう有益な情報って実は色んな多くのところで溢れかえっているので、このように少し興味のある方向にアンテナを向けるだけで簡単に情報は入ってくるんですよね。

ちなみに、なぜSNSの中でも「Twitter」を挙げたかというと、Facebookやインスタグラムに比べて、その人自身の思想性や考え方といった根本的な部分を示すカラーが強いのが「Twitter」だと思うからです。

ですから、本音が表れやすく有益な情報を取得するという意味ではTwitterが向いているのではないかと思います。

 

「アクション格差」の前に「情報格差」があると感じる人は、まず上に挙げたことから実施するのがいいのではないかと思います。

行動脳に変えること

そして、次にアクション格差を埋めるためには、いかに頭を「行動脳」に変えるかであると感じます。

行動できない人って、口でどれだけ言っても最終的には自主的に行動できないですよね。

行動できるようになるためにはまずは「脳」から変えていかないといけないわけです。

そのための第一歩として、まずは日々の情報網(上で挙げた3点)を変革し、アンテナを向けること。

そうすることで日々、脳に入ってくる情報が一変し、徐々に行動力のある人たちに引っ張られ「行動脳」に変わっていくのではないでしょうか。

今後、激変する時代を迎える中、特に若い世代の人たちは、どんどんアクションを起こし、チャレンジしていくことが大切だと感じます。

さいごに

動くか動かないかは自分次第です。

別記事でも、すぐやる力「初動力」について語っています。よかったら併せてお読みください!

『初動力』がこれからの時代は大切になってくる!

 

「やらない後悔よりやった後悔」

「何事もやるかやらないか」

「行動して失敗したことは成功するための材料」

行動することにおいて僕が普段、大切にしているマインドです。

チャレンジ精神は大切に!

 

この本を読むと、すごくマインドが培われるのでオススメです!!

ぜひ、読んでみてください。

 

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